2013年01月

今日の『とっておき!那須烏山』は「那須烏山賀詞交歓会・石川いちご園」の話題でした。                                                                                                                                   

今日のタイトルコールは『キムチ作り教室に参加していた』皆さんでした。

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ありがとうございました[E:happy01]

キムチ作り教室の様子はこちら・・・キムチ作り教室

   

『とっておき![E:one]』・・・平成25年那須烏山市賀詞交歓会

1月11日(金)平成25年那須烏山市賀詞交歓会がおこなわれました。

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会場の風月カントリークラブには大谷範雄市長をはじめ商工会などの団体や那須烏山市の関係者、企業の代表者の皆さんが集まり新年の挨拶を交わしました。

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その時の様子はこちらをクリック・・・平成25年 那須烏山市賀詞交観会

    

『とっておき![E:two]』・・・石川いちご園

那須烏山市鴻野山にある「石川いちご園」の話題でした[E:sign03]
こちらのいちご園では「とちおとめ」「とちひめ」「さちのか」の3種類のいちごを作っています。

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「石川いちご園」の石川将樹さんは

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[E:karaoke]今年の出来は、夏の暑さで花数は少ないのですが、その分大粒で、寒さもかかっているので甘いイチゴができています。
イチゴ作りのこだわりは、イチゴの木に無理をさせすぎないよう適度な管理をすることです。
イチゴ本来の味が発揮できるような作りを目指しています。
量を取れば良いという作りではなく、一個一個の品質を高めることで誰が食べても美味しいイチゴを作るのが私のこだわりです。

石川イチゴ園のイチゴは、那須烏山市の「農産物こぶしっ子」「高瀬農産物直売所」宇都宮市の「農産物直売所 あぜみち駅東店」「楽々市宇都宮駅東店」などでもお買いもとめいいただけます。

今日は、石川いちご園さんのご厚意でスタジオにイチゴをお持ちしました[E:happy01]

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輝く赤い色と可愛らしい形・甘くて香りのいいイチゴです[E:happy02]

関谷さんも、福島さんも『甘い~[E:heart04]美味しい~[E:heart04]』と食べてくださいました[E:happy01]

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真っ赤に熟したイチゴは、甘くて格別のおいしさです[E:heart04]

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明日、2月1日(金)から観光いちご園としてオープンします。
2月は『とちおとめ』のみです。
甘くてジューシーな摘みたてのイチゴが食べ放題です[E:happy02]

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いちご狩りの他にも摘み取ったいちごでチョコレートフォンデュなどもできるそうです。

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詳しいお問い合わせはこちら [E:telephone]0287‐83‐8115

[E:event]営業時間:午前9時~午後5時
2月~3月中旬までは30分食べ放題1300円
[E:clover]事前予約要[E:clover]

[E:present]今週のプレゼント[E:present]
「石川いちご園」から「とちおとめ」4パックを3名様にプレゼント[E:present]

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ハガキ、FAX、メールで、栃木放送『ラジっちゃう』。
『とっておき!那須烏山 石川いちご園とちおとめ 係』までお送りください。
締め切りは、来週水曜日到着分までです!

[E:postoffice]ハガキ  321-8601  栃木放送ラジッちゃう?

[E:faxto]FAX       028-643-3311

[E:mailto]メール  radi@crt-radio.co.jp

来週は、「とっておきの人 西川扇士浪さん」と「山あげ会館」の話題をお送りします。

皆さん、来週もお楽しみに!

       

1月28日(月)寒ざらし蕎麦の引き上げに行ってきました[E:sign03]

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先週21日(月)に玄蕎麦を浸し、28日(月)が引き上げでした
21日(月)の様子はこちらをクリックしてご覧ください・・・玄蕎麦を寒ざらしに行ってきました。

路面には多少の雪が残っていましたが[E:sun]天気が良く順調に滝まで到着[E:rvcar]

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引き上げ作業を行いました[E:confident]

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今回もバケツリレー方式で、玄蕎麦リレーです[E:sign03]

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浸し水分が含まれている為、浸す時より重量が増していて重たかった[E:sweat01]

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そして、ソリで駐車場まで運びトラックに積みました[E:confident]

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八溝そば街道推進協議会の棚橋誠一郎さんから、滝と滝周辺に関係するありがたいお話を聞かせていただきました[E:ear][E:shine]

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記念撮影[E:camera][E:shine]

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那須烏山市へ戻り、水切りをして真冬の紫外線の多い[E:sun]太陽光線でさらし乾燥します。

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『寒ざらし蕎麦』は、とっても手間のかかったお蕎麦なんです[E:sign03]

生産者の吉田幸一さんは

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4年前から始まりまして、何度かの試食会もやりまして非常に好評で年々私らの息も上がってきてます。
今年もきっと美味しい寒さらしが出来るんじゃないかと期待してる所です。
特に今年は各方面から、寒さらしについてそれぞれ勉強したいという方が30人くらい集まっています。
これが年々また増えればよろしいかなと思っております。
去年の東西対抗から始まって、我々の八溝そば街道の蕎麦がかなり評価が高くなってきているように感じるんでこれからもいいそばを作りたいと考えてます。

   

那須烏山市そば組合会長の半田勝美さんは

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生産者と共に八溝そば街道でみんなでやろうっていうその思いなんです。
寒ざらしによって間違いなく美味しさがプラスになってる部分もあるんで私らは、一生懸命蕎麦を打っておいしいそば出すんです。
そば組合も試食会以降『八溝そば街道、寒ざらし蕎麦』を広める為に寒さらしのそばのフェアを1、2週間やろうかなと思って検討しています。

   

那須烏山市役所農政課課長 堀江豊水さんは

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八溝そば街道も4年目を迎えまして生産者とおそば屋さんの絆が益々深まってきました。
今日は第四回目、昨年に比べまして1t増やし3tを超える量を引き上げに行ってまいりました。
寒さらしは、ご存じのように寒さらしをする事によって、甘味が増したり日持ちが良くなったりいい事ずくめのお蕎麦です。
おそば屋さんと、生産者が共同作業で玄蕎麦を沈め、引き上げ、美味しいそばの為に協力しあったというのが八溝そば街道そばの発展につながるんじゃないかなと思います。

八溝そば街道は、今現在、去年の作付けの150haを上回り200haを超えました。
今後とも面積拡大の為に、生産者に協力を得て、美味しいそばを、それを付加価値を付けて頂くおそば屋さんと協調して頂きながら、今後とも発展に向けて、市、並びに農政課は協力してまいりたいです。

去年まで食された方々も大好評でございますので、是非今年も、この美味しい八溝そば街道の寒さらしをぜひ食べに来て頂きたいと思います。

八溝そば街道そば祭りでは、那須烏山市を始め那珂川町、市貝町、茂木町の、1市3町で強調しあって、八溝そば街道の運営をしておりますが、生産者とおそば屋さんの、絆がますます深まってきておりますので、今後とも、八溝そば街道の発展の為に那須烏山市と致してましても、農政課の職員一丸となって八溝そば街道そば祭りの、そば街道の発展に寄与できればなと考えております。

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『美味しい蕎麦を作りたい。美味しい蕎麦を打ちたい。美味しいお蕎麦を食べていただきたい。協力しあって八溝そば街道のお蕎麦をもっともっと広めていきたい。』その思いは、生産者の皆さんもお蕎麦屋さんもみんな同じ思いで繋がっている・・・それが八溝そば街道なんですね。

2月20日(水)には寒さらし蕎麦試食会が開かれるそうです。

   

1月26日(日)大木須里山体験活動がありました[E:sign03]

宇都宮大学の学生さんのインターンシップ全15回の14回目でした[E:sign03]

2012年5月27日(日)から田植えや稲刈り、蕎麦蒔き、収穫、ホタル祭り、放蝶会等、様々な体験活動が行われてきました[E:confident]

今回は、炭焼き体験と味噌作り体験でした[E:confident]

まず、味噌作りから
材料は、大豆5升・米麹5升・塩3㎏

水に浸けておいた大豆5升を炊きます。
こちらの大豆は『在来種』の大豆で大木須地区で作られたものです[E:confident]

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このくらい柔らかくなったらザルにあげます[E:confident]

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そして、臼の中でペースト状まですり潰します。

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米麹5升をほぐします[E:confident]

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今回使用する麹は、大木須地区の『ゆうだい21』の麹です。

麹を投入[E:up]

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手ごたえがかなり出てきて混ぜるのも一苦労[E:bearing]

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塩を投入[E:up]

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もっと手ごたえが[E:dash]学生さんもバテ気味です[E:bearing]

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良く混ぜ、少々の大豆の茹で汁を加えなめらかにし完成。

樽に移し、上部に塩をふり冷暗所で寝かせます[E:sleepy]

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5~6月に上下を返し[E:recycle]夏過ぎには食べられるそうです[E:restaurant]

地元産の材料・手作りにこだわり、心と体にやさしく、昔ながらの製法で作ったお味噌の完成です[E:shine]
しかも、寝かせている味噌は、里山大木須の清らかな空気を吸い、野山の野鳥のさえずりを聞きながら熟成されて『とっておき!』の安心安全なおいしい味噌ができること間違いなしですね[E:happy02]

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宇都宮大学、特任研究員の平井雅代さんは『研究のフィールドとして初めて大木須にきました。受け入れていただき、農家さんでお米を作らせて頂いたり、色んな体験をさせて頂いてありがたいです。地域の課題を考えながら、生きる術を学ぶことができます。』と、おっしゃっていました。

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そして、炭焼き体験[E:flair]

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大木須地区では、大木須むらづくり推進委員会の時にはじまり今年で10回の炭焼きをおこなっているそうです[E:confident]

大木須地区に自生している雑木を使って作っています[E:sign03]

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私達が伺った時は、切った木を炭窯に並べていました。

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めったに見られない窯の中を見せていただきました[E:eye]

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こちらの窯は手作りで空気の対流[E:recycle]を考え内部は卵型になっています[E:flair]
先人の知恵ですね~[E:flair]

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隙間なく入り口まで並べ、窯中を乾燥させる為に火を焚きます

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後ろにある煙突の煙の状態、温度を見ながらの作業になり窯内は400℃~700℃にもなるそうです[E:confident]

白煙は、炭化していない状態で、青煙→無煙になったらある程度入り口を閉めます。

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4~5日かけて自然冷却して完成です[E:sign03]

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参加されていた学生さんは、みなさん『初めて見て感動しました。』とおっしゃっていました[E:sign01]

そして、学生さんが何事にも真摯に向き合い、大木須へのあたたかな思いが伝わってきました[E:confident]

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私達も炭窯を見るのは初めてでした。

大木須で炭を作る行程、味噌作りを知ることができました。ありがとうございました。

そう[E:flair]炭を作るには、薪が必要です[E:flair]

薪わりって大変ですよね~[E:sweat01]

ここでご紹介したいのが『まきわり君1号』こちらです

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自走式の脱穀機とブルの油圧部分を組み合わせ誕生したのが『まきわり君1号』です[E:happy01]

エンジンをかけ、この様に木をセット[E:confident]

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スイッチON[E:up]

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楽々まきわりができます[E:happy02]

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地元の自動車整備士さんが作ったそうです[E:happy01]

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しかも、低速ですが走ります[E:run]

先人の知恵と現代技術のコラボでした[E:shine]

 

まきわり君1号のデモを見せてくれた、川堀文玉さんから色々なお話を聞き、
『大木須が好き、大木須を守っていきたい[E:confident]』という気持ちが伝わってきました

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お忙しい中、ありがとうございました[E:confident]

私たちは、大木須に行くと、大木須のみなさんの温かさが感じられ自然と心がゆるみます。
そして、大木須の優しい静けさが大好きです[E:confident]

次回、2月23日(土)も伺いますのでよろしくお願いします[E:sign03]

   

1月22日(火)
那須烏山公民館でキムチ作り教室がありました[E:note]

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12月に一度行われたキムチ教室でしたが、大人気とゆうことで、第二回目が行われました[E:happy01]

今回の講師は前回に引き続き、森トク先生が来てくださって、参加者は15名でした[E:notes]

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前回も記載しましたが、おさらいという事でもう一度、材料と作り方をご紹介いたします[E:flair]

{材料}

 白菜 10~12株
 大根 4~5本
 人参 5~6本
 にら 1~2杷

{調味料}

 いわしのエキス 1本
 唐辛子     500g
 アミの塩辛   300~400g
 にんにく    1Kg
 しょうが    150g
 すりごま    150~200g
 砂糖      300g
 うまみ調味料  適量

{作り方}

①→白菜を半分に切り、塩を少し多めにふりかけながら漬ける。二日ぐらい漬けた後白菜を水洗いして塩気を少し抜いてザルに上げ、水切りをして準備をしておく。

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②→大根、人参はマッチ棒位の太さに切る。にらは4cm位の長さに切る。

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③→にんにく、生姜、アミの塩辛、いわしのエキスをミキサーに入れて攪拌する。多量なので、この作業を何回か繰り返す。

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④→③でできた物に、唐辛子2/3、すりゴマ、砂糖、うまみ調味料を入れてよく混ぜる

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⑤→②で切った大根、人参に唐辛子を1/3を入れてよく混ぜ、さらに④を混ぜ合わせる

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⑥→白菜1枚1枚の間に⑤で出来たものを塗り合わせ、最後は外側の葉で全体を包むようにする。

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⑦→完成してもすぐ食べず、寝かせて1週間後ぐらいが食べ頃です。

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キムチ作りが終わると、みんなで記念撮影をしました[E:camera][E:shine]

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そして、りんごやキュウリのお漬けものを食べながら、コーヒーを飲んだりと、お茶会をしました[E:delicious][E:cafe]

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皆さんそれぞれ会話をしながら、楽しい時間を過ごされていました[E:happy01]

1月26日(土)南那須公民館で『外国文化体験講座 Part2 スェーデン編』がありました[E:sign03]

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那須烏山市国際交流協会が主催で行われ『外国出身の方々と気軽に交流する機会を通し国籍や文化、生活習慣などの違いを体験しながら親睦、交流を深めましょう』というものです[E:confident]

この日は30名が参加しました。

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本日の講師は、アンキ クルベリーさん[E:happy01]
荻野目さんよりご紹介がありました。

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[E:restaurant]メニューは、ジャガイモクッキー、スウェデッシュミートボール、ボイルドポテト、グレービーソースを作りました。

まず、ジャガイモのクッキー

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材料は、バター・ジャガイモ・薄力粉・ベーキングパウダー・グラニュー糖
茹でたジャガイモをすりおろします。

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マッシュしてしまうと粘り気が出てしまうので、すり下ろすのがポイント[E:flair]

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材料を混ぜ、1口大にちぎりリング形を作り片側に砂糖を付けます[E:confident]

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オーブンで10分焼き出来上がり[E:shine]

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さっくりしたクッキーが出来あがりました[E:note]

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スウェデッシュミートボール
作り方、材料はこちら

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玉ねぎをすり下ろすのがポイント[E:flair]食感が違うそうです[E:confident]

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すり下ろすのも一苦労、涙・涙でした[E:sweat01]

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丸めて焼きます[E:restaurant]

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焼くのもサラダオイルではなく、バターを使います[E:confident]

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ボイルドポテトにかけるグレービーソースも作りました[E:flair]

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そして、実食 [E:restaurant]

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佐藤会長のごあいさつ[E:karaoke]

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アンキさんからはスウェーデンの紹介がありました[E:karaoke]

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ミートボールには、コケモモの甘酸っぱいジャムを付けて食べます[E:restaurant]

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スウェーデンではジャガイモが主食、ご飯代わりだそうです。

参加した方にお話しを聞いてみました[E:karaoke]

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[E:mobaq]参加しようと思ったきっかけは?

[E:karaoke]いつか北欧に行ってみたい
[E:karaoke]市のHPを見て参加しました、休日の有効活用に
[E:karaoke]スウェーデンの料理に興味を持って
[E:karaoke]低料金で参加できるのが魅力

参加していた『国際交流協会』の役員さんは
[E:karaoke]身近なところで外国文化にふれあえる。また、市民同志のふれあいの幅が広がる、年齢、性別、立場を超えて語り合えるのが魅力・・・とおっしゃっていました[E:confident]

最後に記念撮影[E:camera][E:shine]

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みなさん、お疲れ様でした[E:sign03]

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