2月16日(日)

今年も毎年恒例の那須烏山スキークラブ主催のスキー教室がありました。

この日は、朝6時に市役所烏山庁舎前を出発し、福島県にある「会津高原だいくらスキー場」に向かいました。

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ゲレンゲについて外に出ると、吹雪いていました。

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子供達は、たくさんの雪に大はしゃぎ!

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雪が積もっていて足が埋まってしまいました。

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初級者コースを 取材をしました!

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講師のかたの教え方が上手なので、子供達はみるみる内に上達していきました。
こちらは、お昼休みの様子です。

外は寒かったので、お昼休みはあったかいものを食べて体を温めます。

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講師の方達も休憩中です。

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午後は、自由にすべり、みなさんスキーを堪能しました。

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帰りの道には、千本松牧場のジンギス館でジンギスカンを食べてはお腹がいっぱい!

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スキーを一日満喫した子供たちはとても楽しそうに帰って行きました!
長い一日でしたが皆さんお疲れさまでした。

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2月23日、日曜日

[E:hospital]南那須地域医療を守る会 の『講演会』[E:hospital]が烏山公民館2階で行われます[E:sign03]

講師として、那珂川町佐藤医院理事長の佐藤充さん、

那須烏山市訪問看護ステーションあい管理者の横山孝子さんのお二人をお迎えし、

それぞれ【超高齢化社会の課題と対応】【最後まで自分らしく過ごすために

と題して講演を行って頂きます[E:happy01][E:shine]

時間は午後2時~4時です。

入場は無料で、どなたでも参加できますので、ぜひお越しください[E:cute][E:cute]

2月14日(金)に烏山公民館で「押絵教室」がありました。

押絵とは、布細工の一種で,人物や花鳥の形を厚紙でつくり,
布地を押しつけて張り,その間に綿を入れて高低をつけて
仕上げたものだそうです。

この細工は江戸時代に入って流行したそうです。

文化・文政ころから当時流行の押絵細工をとり入れて人気俳優の似顔などを
写したものが登場しました。
江戸時代には家庭婦人の手芸の一つとしておこなわれていたそうです。

押絵を教えてくれた講師の方は福田長弘さんと福田夫佐さんです。

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今回は、布地の変わりに烏山和紙を利用し、烏山ならではの押絵を作りました!

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みなさん、最初は四苦八苦しながらも、時間が経つにつれ、手馴れた手つきで作業を進めていきました。

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皆さん、集中しながら、2時間という時間を純分に使いながら政策していました。

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とても、難しい作業に見えましたが、皆さんとても真剣に、楽しく押絵を作っていました。

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皆さん夜遅くまでお疲れ様でした。

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